パーソナルカラー10タイプ分類

パーソナルカラーについてだけ学びたい!プロコース紹介

プロコースはこんな方に

「色」に関する学習はしてきたけれど、パーソナルカラーについて実践的に学ぶ機会が少なかったという方に特におすすめしています。

当協会のプロコースなら、修了時には実技課題をこなした自信をもとにプロとして活躍できるだけの実力をつけられます。

ドレーピングやカウンセリングの実技まである講座です。

未経験だけどプロになりたい

これまでカラーについて学んだことはないけれど、カラーを仕事にしたいという方も多いのでは?

もっとも人気があり、自宅サロンを開業しやすいのはパーソナルカラー診断をメインとしたカラーサロンです。

しかし、人気があり開業しやすいということは、それだけライバルも多いということです。

当協会のプロコースは「10タイプ分類」というフォーシーズンのタイプ分類とは違う分類法です。

フォーシーズンのタイプで納得できなかった、毎回違う診断結果になり自分のタイプが分からないというお客様に選ばれています。

当協会では、未経験の方もパーソナルカラー10タイプ分類のプロとして活躍できるような「パーソナルカラーの」カリキュラムをご用意しています。

パーソナルカラー10タイプ分類で他のサロンと差をつけましょう。

学習経験はあるが知識を深めたい

実は当協会の受講生の大半が、他の講座での受講経験ありという方です。

フォーシーズンは基本ともいえる分類法なので、そこから学ぶこともたくさんありますし、とても参考になります。

ただ、時代ととともに変化もしています。そのため、お客様のニーズに合っていると言い難い面も出てきました。

フォーシーズンを踏まえたうえで、新たな分類法として学んでみてもいいのではないでしょうか?

ドレーピングやカウンセリングも学びたい

未経験から学習を始めプロになりたい人は、知識もさることながら実際の診断で必要なドレーピングも学びたいと思われるでしょう。

当協会では、診断時にカウンセリングも重視しています。

カウンセリングでお客様の悩みや希望を聞き、適切に対応できてこそプロだからです。

カウンセリングで伺うべきポイント、ドレーピングの際の注意事項など、実際に診断する際に必要な技術を学べます。

手に職をつけたい

転職や週末起業、副業の一つとして開業したい…という方です。

美容系での転職には有利ともいえるパーソナルカラーの知識です。当協会の資格はできたばかりなので、資格そのものが有利に働くことはないと言えます。

ただ、パーソナルカラーの資格はどれも民間団体の資格なので、立場が上の資格だったり「これがなければダメ」というような資格でもありません。

そのため、資格の名称よりも得た知識のほうが重要になります。

フォーシーズン分類よりも細かく診断できる知識があることは強みになります。

パーソナルカラーに特化した学習がしたい

カラーコーディネート検定や色彩検定と違い、パーソナルカラーにだけ学びます。

基本的なことはテキストに書いてありますが、当講座はお仕事としてパーソナルカラー診断を使う方を対象としているため、実技メインの学習となっています。

入門編で基本的な色の見分け方やコーディネートの技法、診断の基本を学び、実践編ではレポート形式の課題に取り組んでもらいます。

これも、パーソナルカラー写真診断の経験を活かした他ではできない指導です。

開業したい

フォーシーズンのタイプ分類では物足りない、納得できないお客様をターゲットとした「似合う色」を見つけるサロンを開業したいという方はプロコースを受講してください。

入門コースでも開業は可能ですが、こちらはタイプ分類がメインの簡易診断サロンという色合いが強くなります。

プロコースは違います。

お客様一人一人にじっくりと向き合い、時間をかけて診断をする本格サロンの運営を目標としている方向けのカリキュラムです。

タイプ分類だけのサロンと違い、お客様の単価設定もそれなりになります。

その価格でも選んでもらえるサロン作りを目指します。

通信講座受講申込

短期集中通信講座2月生も募集中です。詳細は専用ページをご覧ください。

やる気の継続に自信がない…すぐにカラリストになりたい!人数限定の短期集中通信講座

 

下記フォームに必要事項をご記入のうえ送信してください。

※短期集中講座は上記の専用ページからお申込ください。

確認メールをお送りしますのでschool_10typecolor@totalcolorlife.or.jpからのメールを受信できるようドメイン解除をお願いいたします。

 

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