パーソナルカラー10タイプ分類

タイプ分類は目安

個人個人に似合う色を見つける診断がパーソナルカラー診断です。

タイプにこだわらず、あなた自身に似合う色を見つけることが診断の目的です。

では、なぜタイプ分類をするのでしょう?

それは「タイプを知っていると便利だから」です。診断で130色の中から似合う色を見つけても、その色と同じ色は店頭にありません。
そんなとき自分のタイプを知っていれば洋服選びが格段にラクになります。

オータムタイプを例にした10タイプ分類の簡単な説明動画です。

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10タイプ分類なら解決できる

日本人はカラータイプを2つ持っている人が多いため、4シーズンタイプに分類することは困難です。

パーソナルカラー10タイプ分類は、基本4タイプの中から最も似合うカラータイプ(1stシーズン)と次に似合うカラータイプ(2ndシーズン)を診断し、その結果を組み合わせて10タイプに分類します。

この10タイプは色を構成する3つの要素(色相・明度・彩度)からできています。

例えば、1stシーズンがスプリング、2ndシーズンがサマーであれば「明るい色」という共通点があり、このタイプは「明度」にこだわって色を選ぶほうが良いタイプと言えます。
10タイプ分類ではこの「明るい色」が似合うタイプはライトタイプになります。

10タイプ分類は、4タイプを細分化するのではなくシーズンタイプをまたいでタイプを決定する点が特徴です。

10タイプ分類で見る診断結果例

10タイプ

spring summer
イエローベースで肌質はツヤがあり、明るい色が似合います。 ブルーベースで肌質はマット、明るい色が似合います。
autumn winter
イエローベースで肌質はマット、深い色が似合います。 肌質はツヤがあり、深い色が似合います。
warm cool
イエローベースの色が全般に似合うタイプ。色の明るさや鮮やかさにはそれほどこだわらなくてOK。 ブルーベースの色が全般に似合うタイプ。色の明るさや鮮やかさにはそれほどこだわらなくてOK。
light deep
ベース色よりも「明るい色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。 ベース色よりも「深みのある色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。
vivid soft
ベース色や色の明るさではなく、「鮮やかな色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。 ベース色や色の明るさではなく、「柔らかい色」であることにこだわって色を選ぶほうが良いタイプ。

10タイプの例

1stシーズン/サマー・2ndシーズン/オータム…ソフトタイプドレープ2
⇒1stシーズンがサマーなので、明度は高いほうが似合います

1stシーズン/スプリング・2ndシーズン/スプリング…スプリング
⇒カラータイプが1つしかなく、フォーシーズン分類が合致します

診断の詳細

場所:東急田園都市線鷺沼駅より徒歩3分

料金:22,000円(税込)

実際の診断例と診断の流れ、診断後のお土産などはこちらからご確認ください。

診断のご予約

ご希望のお日にちを第二希望までご記入のうえ送信してください。

時間は各日午前(10:30~)と午後(13:30~)からお選びください。

日程を確認後、ご予約確定のメールを差し上げますのでinfo@totalcolorlife.or.jpからのメールが受信できるようドメイン指定解除をお願いいたします。

遠方の方は12年の歴史があるパーソナルカラー写真診断をご利用ください。

お客様の声もご覧ください。


 

 

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